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2009年10月の4件の投稿

ヒガシヘニシへ

あすは、宮崎へ。


□宮崎公立大学同窓会 なな会 ホームカミングディ
 http://www.nanakai.jp/home/2009/home21.html


あさっては、南さつま市加世田へ。


◇2009 南日本社会人サッカー1部 第5節
 Osumi NIFS United FC × Liberty.FC
 10月25日(日)11時30分KickOff
 県立吹上浜海浜公園(南さつま市加世田)


しあさっては、
仕事に行けるかな?

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遠い地平線が消えて…

今さっき自宅に帰って来たとき、
ふと夜空を見上げると、
視線の先を飛行機が飛んでいました。


そのとき思い出したのが、
このフレーズ。


遠い地平線が消えて
深々とした夜の闇に心を休める時
はるか雲海の上を
音もなく流れ去る気流は
弛みない宇宙の営みを告げています。

満天の星を頂く
果てしない光の海を
豊かに流れゆく風に心を開けば
煌く星座の物語も聞こえてくる
夜の四十万のなんと饒舌なことでしょうか。

光と影の堺に消えて行った
遥かな地平線も瞼に浮かんでまいります。



季節はもう秋ですね。


余談になりますが、
もう10年以上前の話になりますが、
高校2年生だった私は、
文化祭の実行委員長をしていて、
開会のあいさつをするときに、
このフレーズを使ったことがありました。


(どういう経緯でこのフレーズを
 あいさつ文に入れたかは、
 もう覚えていませんが…)


ただ、
このあいさつをした後に、
会場が暗転して、
ステージ上のどの位置に立っていたか
わからなくなった私は、
ステージから落っこちてしまうのですが…(涙)


あ、せっかくだから、
エンディングのこのフレーズも
貼付けておこう。


夜間飛行の
ジェット機の翼に点滅するランプは
遠ざかるにつれ
次第に星のまたたきと
区別がつかなくなります。


お送りしております、
この音楽も美しく、
あなたの夢に、
溶け込んでいきますように。


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リオかマドリードか。

2016年夏季オリンピックの開催地に、
残念ながら、
東京は選ばれませんでした。


1回目の投票を通過したときは、
「もしかしたら…」という
かすかな期待もあったのですが。


個人的には、
リオ・デ・ジャネイロで、
オリンピックを開催してほしいと
思っています。


が、このブログを書いている時点で、
既に、決選投票は終わっているわけで。


開催地発表まで、
もうちょっと起きていよう。

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洞窟の比喩

業務終了後、
仕事のことをグチっていたら、
聞いてくれていた職場の後輩が、
私の今の状況を例えて、
洞窟の比喩ですね〜」と一言。


■洞窟の比喩−Wikipedia
 http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B4%9E%E7%AA%9F%E3%81%AE%E6%AF%94%E5%96%A9


彼は、
高校の倫理の授業で、
洞窟の比喩」という言葉を知ったとか。


というか、
高校の倫理の授業で、
洞窟の比喩」なんて言葉を聞いたことないよ〜。


っていうか、
未だに意味がわかんない。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。


う〜ん。
哲学は難しい。

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